- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2019/06/28 9:24- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2019/06/28 9:24- #3 事業等のリスク
⑥業績の季節変動について
当社の事業では、新卒採用と中途採用を行っております。なかでも4月に入社する新卒社員が多くなっており、新卒社員は技術研修をベースとした教育を概ね3ヶ月程度受け業務に従事しております。このため上半期は、技術者の稼働率は低下する傾向にあり、教育研修費にかかる経費が増加します。下半期は新卒社員の取引先での業務開始が進み技術者の稼働率は上がります。このため、相対的に売上高及び利益は上半期が少なく、下半期に多くなる傾向があります。当事業年度及び前事業年度の上半期及び下半期の業績は以下のとおりであります。
2019/06/28 9:24- #4 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2019/06/28 9:24- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、経営基盤、財務体質の強化を図る上で、企業規模を拡大することが重要であると考えており、中長期的には社員数1,000名体制を目標としております。
また、当社の目標とする経営指標は売上高と経常利益であり、中長期的に経常利益率10%という目標を掲げ、株主の皆様の期待にお応えするためにも収益力の向上に努めていく所存であります。2019/06/28 9:24 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(a)経営成績
当事業年度の売上高は5,354,123千円(前年同期比4.6%増)、売上原価は4,150,579千円(同2.9%増)、販売費及び一般管理費は699,537千円(同3.7%増)、営業利益は504,006千円(同22.4%増)、経常利益は501,427千円(同22.5%増)、当期純利益は前期において特別利益に子会社株式売却益(183,988千円)を計上していた影響もあり、339,872千円(同19.0%減)となりました。
(b)財政状態
2019/06/28 9:24- #7 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
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