有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、賞与支給見込額の当事業年度負担額を計上しております。2019/06/28 9:24 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳2019/06/28 9:24
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成30年3月31日) 当事業年度(平成31年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 77,890千円 81,050千円 賞与引当金法定福利費 10,838 〃 11,318 〃
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債)2019/06/28 9:24
当事業年度末の負債合計は、前事業年度末に比べ15,548千円増加し、2,096,086千円となりました。これは未払法人税等が54,809千円減少したものの、賞与引当金が10,516千円、退職給付引当金が43,656千円、未払費用が6,586千円増加したことなどによるものであります。
(純資産) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
売上債権その他これに準ずる債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2019/06/28 9:24