営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年6月30日
- 1億268万
- 2020年6月30日 -32.33%
- 6948万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、技術者数は新卒技術者の増加もあり前年同期を上回りましたが、稼働人員は前年同期比で微減となりました。稼働時間は、顧客指示による在宅勤務や時差出勤、残業の抑制や休業などにより減少いたしました。技術料金においては、毎年4月に実施している技術料金の契約交渉に関して例年並みのレートアップを獲得し、契約単価が前年同期を上回ったことで、稼働時間減少の影響を受けつつも、前年同期と同水準を維持しました。2020/08/06 15:32
これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,290,333千円(前年同期比2.4%減)、売上原価は1,043,531千円(同0.1%減)、販売費及び一般管理費は177,317千円(同1.9%増)、営業利益は69,484千円(同32.3%減)、経常利益は69,417千円(同32.1%減)、四半期純利益は46,877千円(同32.6%減)となりました。
なお、当社の事業セグメントは単一セグメントでありますので、セグメント別の記載は省略しております。