営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年12月31日
- 1億7973万
- 2021年12月31日 +82%
- 3億2711万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、技術者数は2021年新卒の採用数を抑制したことにより前年同期比で減少しておりますが、技術者の稼働が着実に進んだことで、稼働人員は前年同期及び期初計画を上回って推移しました。稼働時間は前四半期で残業時間が増加し前年同期を上回り、その後横ばいで推移しました。技術料金においては前年同期を上回りました。2022/02/08 15:34
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は3,875,268千円(前年同期比3.2%増)、売上原価は3,030,758千円(同1.0%減)、販売費及び一般管理費は517,396千円(同0.9%増)、営業利益は327,112千円(同82.0%増)、経常利益は457,531千円(同25.1%増)、四半期純利益は314,247千円(同25.7%増)となりました。
なお、当社の事業セグメントは単一セグメントでありますので、セグメント別の記載は省略しております。