営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年6月30日
- 9185万
- 2022年6月30日 +14.31%
- 1億499万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、技術者数は前年同期比で微減となりましたが、新卒を含めた技術者の稼働が想定よりも早く進み、稼働人員は前年同期を上回りました。稼働時間については前年同期比微減で推移しております。技術料金は契約交渉によるレートアップを行うものの、新卒技術者の稼働が早期に進み全体料金を押し下げたことにより前年同期比で減少しました。2022/08/09 16:40
これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,329,076千円(前年同期比4.0%増)、売上原価は1,034,529千円(同2.0%増)、販売費及び一般管理費は189,549千円(同10.2%増)、営業利益は104,997千円(同14.3%増)、経常利益は雇用調整助成金の受給額が前年に比べ減少したことにより111,340千円(同26.1%減)、四半期純利益は76,152千円(同26.3%減)となりました。
なお、当社の事業セグメントは単一セグメントでありますので、セグメント別の記載は省略しております。