有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6年~15年
工具、器具及び備品 3年~6年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) 長期前払費用
定額法を採用しております。2014/09/24 10:09 - #2 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 資産の金額から直接控除している減価償却累計額の額2014/09/24 10:09
前事業年度(平成25年12月31日) 当中間会計期間(平成26年6月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 10,670千円 11,383千円 - #3 減価償却額の注記
- 2 減価償却実施額は、次のとおりであります。2014/09/24 10:09
前中間会計期間(自 平成25年1月1日至 平成25年6月30日) 当中間会計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年6月30日) 有形固定資産 1,394千円 713千円 無形固定資産 4,678千円 7,098千円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態について2014/09/24 10:09
当中間会計期間末の総資産は、278,683千円(前事業年度末254,220千円)で前期末比24,462千円増加しました。そのうち流動資産は199,925千円(前事業年度末187,014千円)で前期末比12,911千円増加、固定資産は78,757千円(前事業年度末67,206千円)で前期末比11,550千円増加となりました。これに対する当中間会計期間末の負債合計は、299,671千円(前事業年度末267,826千円)で前期末比31,845千円増加、流動負債は270,363千円(前事業年度末228,747千円)で前期末比41,616千円の増加、固定負債は29,308千円(前事業年度末39,079千円)で前期末比9,771千円減少となりました。
当中間会計期間末の純資産は、△20,988千円(前事業年度末△13,605千円)で前期末比7,383千円減少、自己資本比率は△7.5%となり、その結果、1株当たり純資産額は△273円80銭となりました。