ジーダット(3841)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 2480万
- 2011年9月30日
- -1482万
- 2012年9月30日 -90.49%
- -2823万
- 2013年9月30日
- 4896万
- 2014年9月30日 +16.04%
- 5681万
個別
- 2012年9月30日
- -2900万
- 2016年9月30日
- 6800万
- 2017年9月30日 -51.47%
- 3300万
- 2018年9月30日 -39.39%
- 2000万
- 2019年9月30日 +145%
- 4900万
- 2020年9月30日 -2.04%
- 4800万
- 2021年9月30日 -56.25%
- 2100万
- 2022年9月30日 +628.57%
- 1億5300万
- 2023年9月30日 -13.07%
- 1億3300万
- 2024年9月30日 -51.13%
- 6500万
- 2025年9月30日 +15.38%
- 7500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社はアナログ半導体向け設計環境の効率化を追求し続けており、主力製品であるSX-MeisterのアナログLSIの設計自動化に向けたACC(Analog Chip Compiler)製品の開発力を強化しました。さらに4年ぶりの対面形式のプライベートセミナーを開催し、SX-MeisterにAIを導入する開発計画、ACCそしてパワー半導体向けソリューションの最新機能を紹介しました。さらに競争力のある代理店製品を拡充し、それらを活用した営業活動を積極的に展開しております。海外市場への販売活動においては、大規模フォトマスクブラウザ:HOTSCOPEの拡販に注力した結果、売上比率を伸ばしました。ソリューション・ビジネスにおいては、国内の設計委託の活発な需要を受け、売上は堅調に推移しました。2023/11/09 9:29
こうした活動を実施しましたが、国内顧客の設備投資の延期、並びに第1四半期のFPD顧客向けの売上減少の影響を受け売上高は8億85百万円(前年同四半期比9.2%減)となり、営業利益は85百万円(前年同四半期比36.8%減)となりました。経常利益は、円安による為替差益等の計上により、1億35百万円(前年同四半期比24.7%減)となり、四半期純利益は、外国税額控除等による税金費用の減少により1億33百万円(前年同四半期比13.1%減)となりました。
(売上高) - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/09 9:29
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)当第2四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益につきましては、潜在株式が存在項目 前第2四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) (1)1株当たり四半期純利益 39円94銭 34円72銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 153,698 133,634 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益(千円) 153,698 133,634 普通株式の期中平均株式数(株) 3,847,984 3,849,328 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 39円93銭 - (算定上の基礎) 普通株式増加数(株) 1,018 - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - -