3841 ジーダット

3841
2026/05/11
時価
49億円
PER 予
22.2倍
2010年以降
赤字-127.55倍
(2010-2025年)
PBR
1.37倍
2010年以降
0.33-3.88倍
(2010-2025年)
配当 予
3.15%
ROE 予
6.18%
ROA 予
5.05%
資料
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ジーダット(3841)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
1億9745万
2009年3月31日 -70.12%
5899万
2009年12月31日
-541万
2010年3月31日
2487万
2010年6月30日 +58.88%
3952万
2010年9月30日 -37.25%
2480万
2010年12月31日 -66.84%
822万
2011年3月31日 +85.94%
1529万
2011年6月30日
-2168万
2011年9月30日
-1482万
2011年12月31日 -999.99%
-2億2677万
2012年3月31日 -1.3%
-2億2972万
2012年6月30日
-3388万
2012年9月30日
-2823万
2012年12月31日 -52.75%
-4312万
2013年3月31日
1394万
2013年6月30日 -7.47%
1290万
2013年9月30日 +279.35%
4896万
2013年12月31日 +72.99%
8470万
2014年3月31日 +23.54%
1億464万
2014年6月30日 -78.95%
2203万
2014年9月30日 +157.89%
5681万
2014年12月31日 +164.93%
1億5052万
2015年3月31日 +40.45%
2億1141万

個別

2008年3月31日
1億6118万
2009年3月31日 -77.2%
3674万
2010年3月31日 -55.24%
1644万
2011年3月31日 -62.81%
611万
2012年3月31日
-2億4246万
2012年9月30日
-2900万
2013年3月31日
1460万
2014年3月31日 +999.99%
2億5736万
2015年3月31日 -26.04%
1億9033万
2016年3月31日 -42.73%
1億900万
2016年6月30日
-2300万
2016年9月30日
6800万
2016年12月31日 +2.94%
7000万
2017年3月31日 +154.29%
1億7800万
2017年6月30日
-5200万
2017年9月30日
3300万
2017年12月31日 +27.27%
4200万
2018年3月31日 +119.05%
9200万
2018年6月30日
-1800万
2018年9月30日
2000万
2018年12月31日 +20%
2400万
2019年3月31日 +266.67%
8800万
2019年9月30日 -44.32%
4900万
2019年12月31日 +10.2%
5400万
2020年3月31日 +72.22%
9300万
2020年6月30日 -65.59%
3200万
2020年9月30日 +50%
4800万
2020年12月31日 -10.42%
4300万
2021年3月31日 +134.88%
1億100万
2021年6月30日 -27.72%
7300万
2021年9月30日 -71.23%
2100万
2021年12月31日 +428.57%
1億1100万
2022年3月31日 +52.25%
1億6900万
2022年6月30日 -37.28%
1億600万
2022年9月30日 +44.34%
1億5300万
2022年12月31日 +28.76%
1億9700万
2023年3月31日 +35.03%
2億6600万
2023年6月30日 -62.41%
1億
2023年9月30日 +33%
1億3300万
2023年12月31日 +52.63%
2億300万
2024年3月31日 +61.58%
3億2800万
2024年6月30日 -75.3%
8100万
2024年9月30日 -19.75%
6500万
2024年12月31日 +121.54%
1億4400万
2025年3月31日 +47.92%
2億1300万
2025年6月30日 -64.32%
7600万
2025年9月30日 -1.32%
7500万
2025年12月31日 +60%
1億2000万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社は産官学との協力を強化し、アナログ半導体向けにAIを用いた設計の自動化に取り組み、設計環境の効率化を追求しており、さらに政府および自治体が推進している半導体人材育成にもツールの提供などで貢献しております。2024年6月にはアナログLSIの設計自動化に向けた「ACC(Analog Chip Complier)」の機能拡張版およびパワー半導体の設計分野に向けたツールの機能拡張版をリリースし、同年12月には、主力製品であるSX-MeisterにAIを活用したシミュレーション波形判定ツールを搭載した新製品「SX-Meister SCAI」をリリースしました。また、同年7月には、TSMCのOIP(Open Innovation Platform)EDA Allianceに加入し、同年10月に開催された「OIP Ecosystem Forum」に出展しました。この場で、SX-Meisterを使用したアナログ、イメージセンサー、メモリ等の設計効率向上や、TSMCの最先端プロセス技術によるお客様のイノベーション促進について紹介いたしました。さらに、開発部門の人員増強により、AI関連製品並びに最先端プロセス対応を見据えた開発組織の改編を実施するなど、開発力の強化にも努めております。国内販売促進活動としては、同年9月に、プライベートセミナーを開催し、AI活用による新たなソリューションを紹介するなどの活動も行っております。また、フランスXYALIS社のマスクデータ自動生成ツールおよび同じくフランスPOLLEN社のAIによるプロセス解析・最適化ツールについて国内代理店契約を締結し、製造プロセスといった新たな事業領域へも今後営業活動を積極的に展開しております。海外販売促進活動では、同年12月に中国上海で開催された「ICCAD-Expo 2024」に出展し、アナログLSI設計自動化ツール「ACC」、パワー半導体設計ツール「PowerVolt」および大規模フォトマスクブラウザ「HOTSCOPE」を紹介することなどで、新市場の開拓を進めております。また、デバイス設計受託サービスにおいては、国内での設計委託需要が引き続き活発であり、業績に順調に貢献しております。
これらの活動の結果、売上高は20億62百万円(前年比0.1%増)となり微増ながらも増収となりました。一方で、営業利益は固定費の増加等により2億56百万円(同14.9%減)となり、経常利益は助成金の減少などの影響もあって2億90百万円(同22.4%減)となりました。当期純利益は、繰延税金資産の取崩し等の影響により2億13百万円(同35.1%減)となりました。
種目別の売上状況は次のとおりであります。
2025/06/16 15:30
#2 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
項目前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
1株当たり純資産額918円29銭933円74銭
1株当たり当期純利益85円39銭55円45銭
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益につきましては、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
(注) 算定上の基礎
2025/06/16 15:30

IRBANK 採用情報

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