無形固定資産
個別
- 2018年3月31日
- 1148万
- 2019年3月31日 -41.4%
- 673万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/06/20 11:05 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2019/06/20 11:05
固定資産は、前期比3百万円(1.8%)減少の1億94百万円となりました。固定資産の内訳は、有形固定資産が前期比6百万円(14.9%)減少の37百万円、無形固定資産が前期比4百万円(41.4%)減少の6百万円、投資その他の資産が前期比7百万円(5.6%)増加の1億50百万円となりました。投資その他の資産の増加の主な要因は、投資有価証券が9百万円(24.4%)増加し50百万円となったことによるものであります。
(流動負債) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法
ただし貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法によっております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法
ただし1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
2019/06/20 11:05建物 3~15年 工具、器具及び備品 4~6年