有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/16 9:00
2.地域ごとの情報製品及び商品 保守サービス ソリューション 合計 外部顧客への売上高 1,017,702 423,680 374,057 1,815,440
(1)売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2022/06/16 9:00
(注)当社は単一セグメントの為、関連するセグメント名は記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高 ソニーセミコンダクタソリューションズ(株) 204,675 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/16 9:00
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報製品売上高 保守サービス売上高 ソリューション売上高 合計 一時点で移転される財又はサービス 1,097,132 - 476,942 1,547,461 一定の期間にわたり移転される財又はサービス - 399,260 - 399,260 顧客との契約から生じる収益 1,097,132 399,260 476,942 1,973,334 外部顧客への売上高 1,097,132 399,260 476,942 1,973,334 (地域別)日 本 845,572 355,691 476,942 1,678,205 そ の 他 251,560 43,568 0 295,129 合 計 1,097,132 399,260 476,942 1,973,334
収益を理解するための基礎となる情報は「(重要な会計方針)6.収益及び費用の計上基準」に記載のとおり - #4 売上高、地域ごとの情報
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2022/06/16 9:00
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また当事業年度から当社は、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号2020年3月31日)及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2021年3月26日)を適用し、特にTBL(Time Based License)製品等の売上計上方法を、契約期間に亘る月次按分計上からライセンス部分相当額の一括計上に変更しました。この会計基準変更の影響は、特に第1四半期において一時的に大きく顕在化しましたが、年間を通じて概ね平準化されております。2022/06/16 9:00
これらの活動の結果、当事業年度の売上高は19億73百万円(前期比8.7%増)となりました。営業利益は、大型商談獲得と全般的な利益率向上に、抑え気味の固定費の効果が重畳して2億18百万円(前期比63.0%増)となりました。経常利益は、投資事業組合運用益と為替差益及び助成金収入等を計上した結果2億76百万円(前期比83.5%増)となり、当期純利益は1億69百万円(前期比66.8%増)となりました。
種目別の売上状況は次のとおりであります。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2022/06/16 9:00
製品及び商品 保守サービス ソリューション 合計 外部顧客への売上高 1,097,132 399,260 476,942 1,973,334 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2022/06/16 9:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客と
の契約から生じる収益の金額は、「(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載し