営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年9月30日
- 1億5907万
- 2018年9月30日 +22.72%
- 1億9520万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、雇用情勢が依然として厳しく、国内での人員供給は限界を迎えた感がある中で、外国人職員の採用を視野に入れ、既存職員に対しては、外部講師を招いた職員研修や、資格取得に関わる業務調整、一般職員からの管理職登用などを継続し、職員各自にとっても将来性と魅力のある職場を目指しております。2018/11/13 15:31
以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は1,688,845千円(前年同期比2.69%増)、営業利益195,208千円(前年同期比22.72%増)、経常利益189,545千円(前年同期比5.18%減)、四半期純利益114,451千円(前年同期比5.34%減)となりました。
当第2四半期累計期間の資産につきましては、総資産が7,696,913千円(前事業年度比2.50%増)となりました。これは主に入居一時金の収入によるものです。負債につきましては、4,003,872千円(同2.51%増)となりました。これは主に長期入居金預り金などが増加したことによるものです。純資産につきましては、3,693,040千円(同2.48%増)となりました。これは主に四半期純利益によるものです。