- 3073
- 2025/11/20
- 時価
- 311億円
- PER 予
- 12.7倍
- 2010年以降
- 赤字-79.28倍
(2010-2025年) - PBR
- 3.34倍
- 2010年以降
- 赤字-7.74倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 26.29%
- ROA 予
- 7.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△367,184千円は、主に各報告セグメントに配分していない間接部門費用であります。2015/07/09 15:17
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/07/09 15:17
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)業績の状況2015/07/09 15:17
当第1四半期連結累計期間(平成27年3月1日~平成27年5月31日)におけるわが国経済は、円安・株高の傾向が続き、企業業績の改善や雇用情勢の好転により緩やかな景気回復の動きがみられるなど、徐々に明るさを増しております。また、景気の先行きにつきましても、雇用・所得環境の改善傾向が続くなかで、原油価格下落の影響や各種政策の効果もあって、緩やかに回復していくことが期待されておりますが、海外景気の下振れなど、わが国の景気を下押しするリスクには留意する必要があり、未だに不透明さが残る状況でありました。① 第1四半期連結累計期間の全社業績 (単位:千円、%) 売上高 6,376,360 7,086,032 709,671 11.1 営業利益 406,807 106,488 △300,318 △73.8 経常利益 393,583 103,169 △290,414 △73.8
当社グループを取り巻く経営環境におきましても、外食業界における企業間の顧客確保の競争は激しさを増しており、当業界を取り巻く経営環境は引き続き、厳しい状況で推移いたしました。