営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年8月31日
- 2億1307万
- 2016年8月31日 +165.42%
- 5億6553万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- であります。2016/10/14 15:31
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/10/14 15:31
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2016/10/14 15:31
なお、この変更により従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ10,415千円増加しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)業績の状況2016/10/14 15:31
当第2四半期連結累計期間(平成28年3月1日~平成28年8月31日)におけるわが国経済は、雇用情勢が改善し、企業の設備投資も持ち直しの動きがみられるなど、企業収益も改善傾向にあります。また、景気の先行きにつきましても、雇用・所得環境の改善が続くなかで、各種政策の効果もあって、緩やかな回復に向かうことが期待されておりますが、海外経済で弱さがみられており、中国を始めとするアジア新興国や資源国等の景気が下振れし、わが国の景気が下押しされるリスクには留意する必要があり未だに不透明さが残る状況でありました。① 第2四半期連結累計期間の全社業績 (単位:千円、%) 売上高 14,448,440 14,972,882 524,442 3.6 営業利益 213,074 565,537 352,463 165.4 経常利益 194,326 534,554 340,228 175.1
こうした状況の中、海外経済の不確実性の高まりや金融資本市場の変動の影響には留意が必要であり、また、平成28年(2016年)熊本地震の経済に与える影響についても十分留意する必要がある状況にありました。