営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年11月30日
- 2億7069万
- 2016年11月30日 +232.38%
- 8億9974万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,367,363千円は、主に各報告セグメントに配分していない間接部門費用であります。2017/01/13 15:32
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/01/13 15:32
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/01/13 15:32
なお、この変更により従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ16,022千円増加しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)業績の状況2017/01/13 15:32
当第3四半期連結累計期間(平成28年3月1日~平成28年11月30日)におけるわが国経済は、企業業績や雇用情勢の改善傾向が続くなかで、各種政策の効果もあり緩やかな景気回復の基調が続いております。企業の設備投資においては持ち直しの動きに足踏みもみられますが、企業収益の改善等を背景に増加していくことが期待されています。しかしながら、海外景気においては緩やかな回復が続くことが期待されますが、中国を始めとするアジア新興国の経済の先行きや政策に関する不確実性による影響、及び金融資本市場の変動の影響には留意する必要があります。① 第3四半期連結累計期間の全社業績 (単位:千円、%) 売上高 21,772,539 22,307,880 535,341 2.5 営業利益 270,698 899,748 629,049 232.4 経常利益 259,102 918,463 659,361 254.5
このような環境下、当社グループは、『世界一のエンターテイメント企業グループ』へ向けた収益基盤強化を図るため、当第3四半期連結累計期間におきましては、高収益ブランド店舗の新規出店及び新規ブランドの店舗開発に注力してまいりました。