営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年11月30日
- 8億9974万
- 2017年11月30日 +96.23%
- 17億6553万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,217,093千円は、主に各報告セグメントに配分していない間接部門費用であります。2018/01/12 16:02
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/01/12 16:02
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)業績の状況2018/01/12 16:02
当第3四半期連結累計期間(平成29年3月1日~平成29年11月30日)におけるわが国経済は、雇用情勢が改善し、企業の設備投資も緩やかな増加傾向にあり、企業収益も改善しております。また、景気の先行きにつきましても、雇用・所得環境の改善が続くなかで、各種政策の効果もあり、緩やかに回復していくことが期待されております。しかしながら、米国政権の政策動向、中国を始めアジア新興国等の経済の先行きや政策に関する不確実性による影響等については留意する必要があります。① 第3四半期連結累計期間の全社業績 (単位:千円、%) 売上高 22,307,880 32,763,962 10,456,081 46.9 営業利益 899,748 1,765,532 865,783 96.2 経常利益 918,463 1,788,551 870,088 94.7
このような環境下、当第3四半期連結累計期間の当社グループの店舗展開状況につきましては、18店舗の新規出店、5店舗の業態変更、5店舗の退店により、直営店舗数は434店舗となりました(国内 平成29年11月30日現在、海外 平成29年10月2日現在)。