パス(3840)の建物及び構築物の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 2889万
- 2010年3月31日 -88.01%
- 346万
- 2011年3月31日 +414.76%
- 1782万
- 2014年3月31日 -98.2%
- 32万
- 2015年3月31日 +56.56%
- 50万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 4809万
- 2017年3月31日 -22.17%
- 3743万
- 2018年3月31日 ±0%
- 3743万
- 2019年3月31日 +1.62%
- 3804万
- 2020年3月31日 -14.78%
- 3241万
- 2021年3月31日 -18.84%
- 2631万
- 2022年3月31日 +18.93%
- 3129万
- 2023年3月31日 +6.76%
- 3340万
- 2024年3月31日 ±0%
- 3340万
- 2025年3月31日 +734.65%
- 2億7883万
- 2026年3月31日 -88.4%
- 3233万
個別
- 2014年3月31日
- 30万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/06/27 15:08
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~15年 機械装置及び運搬具 1~17年 工具、器具及び備品 2~20年
(自社利用目的のソフトウエア) - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/06/27 15:08
当社グループは、会社単位を基準として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 東京都渋谷区 コスメ事業 工具、器具及び備品 1,159 東京都豊島区 サスティナブル事業 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品 6,486
コスメ事業及びサスティナブル事業については収益性の低下に伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、回収可能価額は使用価値を零として算定しております。減損損失の内訳は、建物及び構築物1,792千円、機械装置及び運搬具4,346千円、工具、器具及び備品1,507千円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2025/06/27 15:08
当連結会計年度末における固定資産は1,712,030千円となり、前連結会計年度末に比べ1,400,544千円増加いたしました。主な要因は、土地が551,097千円、建設仮勘定が345,523千円、建物及び構築物(純額)が172,002千円、機械装置及び運搬具(純額)が129,888千円それぞれ増加したことによるものであります。
(流動負債)