- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△20,912千円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
2015/05/26 15:16- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2015/05/26 15:16
- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
(注3) 新株式の払込金額及び第6回新株予約権の払込金額による手取金については上記ⅰ及びⅳの一部に充当いたします。また、第6回新株予約権の行使による払込金額は上記ⅳの一部、ⅱ、ⅲ、ⅴに充当いたします。
(注4) 上記投資資金の合計676百万円で投資を企図する会社の現段階で入手した決算書における営業利益の単純合計は約166百万円です。
<変更後>(注1) 調達した資金につきましては、支出するまでの期間、普通預金にてリスクの低い適時適切な資金管理します。
2015/05/26 15:16- #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
存事業における安定した収益の確保と収益力の強化
既存事業においては、安定した売上を確保し、徹底した固定費削減によって収益性を改善することで、早期に営業利益黒字化を達成することが最大の課題であると認識しております。
ⅰ.決済代行事業
2015/05/26 15:16- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業は、連結子会社である株式会社アトラスが、オーダーメイドの旅行企画を中心に、国内・海外業務渡航の手配業務と学術渡航の企画販売及び手配業務等を行っております。
これにより、当第1四半期連結累計期間の売上高は104,341千円(前年同四半期比0.2%増)、営業利益は1,210千円(前年同四半期は営業損失554千円)となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題
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