訂正四半期報告書-第25期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
(5)【発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)1.平成26年4月1日付で1株につき100株の割合で株式分割したことによる増加であります。
2.新株予約権の行使による増加であります。
3.平成26年3月27日に発行した新株式及び第6回新株予約権に関して同月11日に提出した有価証券届出書に記載いたしました「手取金の使途」について下記のとおり、「支出予定時期」及び「資金使途の優先順位」に変更(以下「本件変更」という。)が生じています。
(本件変更の内容)
変更箇所は___を付しております。
<変更前>
(注1) 調達した資金につきましては、支出するまでの期間、普通預金にてリスクの低い適時適切な資金管理をする予定であります。
(注2) 現時点において想定している資金使途の優先順位は、上記ⅰ、ⅳ、ⅱ、ⅲ、ⅴの順であります。
(注3) 新株式の払込金額及び第6回新株予約権の払込金額による手取金については上記ⅰ及びⅳの一部に充当いたします。また、第6回新株予約権の行使による払込金額は上記ⅳの一部、ⅱ、ⅲ、ⅴに充当いたします。
(注4) 上記投資資金の合計676百万円で投資を企図する会社の現段階で入手した決算書における営業利益の単純合計は約166百万円です。
<変更後>
(注1) 調達した資金につきましては、支出するまでの期間、普通預金にてリスクの低い適時適切な資金管理します。
(注2) 現時点において想定している資金使途の優先順位は、上記ⅰ、ⅱ、ⅲ、ⅴの順であります。
(注3) 新株式の払込金額及び第6回新株予約権の払込金額による手取金については上記ⅰの一部及びⅳに充当いたしました。また、第6回新株予約権の行使による払込金額は上記ⅰの一部、ⅱ、ⅲ、ⅴに充当いたします。
(注4) 上記ⅳの借入金の返済181百万円につきましては、当初は返済期日に合同会社エージェンシーへの借入金の返済を行う予定でしたが、本格的な再建並び今後の財務体質の改善実施に備える為、合同会社エージェンシーへ元本一括繰上げ返済することを優先することが適切との判断に至り実施いたしました。
(注5) 上記ⅵにつきましては借入金の返済に伴う借入金利息4百万円と平成26年3月に発行された第三者割当による新株式及び第6回新株予約権の発行諸費用不足額3百万円を支出しております。なお、当該利息等に充当した7百万円につきましては、メディカル関連サービス事業の投資資金から同額を減じております。
| 年月日 | 発行済株式 総数増減数 (株) | 発行済株式 総数残高 (株) | 資本金増減額(千円) | 資本金残高(千円) | 資本準備金 増減額 (千円) | 資本準備金 残高 (千円) |
| 平成26年4月1日~平成26年6月30日 | 342,500 | 8,639,300 | 24,389 | 835,591 | 24,389 | 838,593 |
(注)1.平成26年4月1日付で1株につき100株の割合で株式分割したことによる増加であります。
2.新株予約権の行使による増加であります。
3.平成26年3月27日に発行した新株式及び第6回新株予約権に関して同月11日に提出した有価証券届出書に記載いたしました「手取金の使途」について下記のとおり、「支出予定時期」及び「資金使途の優先順位」に変更(以下「本件変更」という。)が生じています。
(本件変更の内容)
変更箇所は___を付しております。
<変更前>
| 具体的な使途 | 金額 | 支出予定時期 |
| ⅰ.旅行事業・決済代行事業の運転資金 | 111百万円 | 平成26年3月~平成27年3月 |
| ⅱ.旅行事業の投資資金 | 96百万円 | 平成26年10月~平成26年12月 |
| ⅲ.決済代行事業の投資資金 | 100百万円 | 平成26年10月~平成26年12月 |
| ⅳ.借入金の返済 | 181百万円 | 平成26年3月~平成27年1月 |
| ⅴ.メディカル関連サービス事業の投資資金 | 480百万円 | 平成27年1月~平成27年12月 |
(注1) 調達した資金につきましては、支出するまでの期間、普通預金にてリスクの低い適時適切な資金管理をする予定であります。
(注2) 現時点において想定している資金使途の優先順位は、上記ⅰ、ⅳ、ⅱ、ⅲ、ⅴの順であります。
(注3) 新株式の払込金額及び第6回新株予約権の払込金額による手取金については上記ⅰ及びⅳの一部に充当いたします。また、第6回新株予約権の行使による払込金額は上記ⅳの一部、ⅱ、ⅲ、ⅴに充当いたします。
(注4) 上記投資資金の合計676百万円で投資を企図する会社の現段階で入手した決算書における営業利益の単純合計は約166百万円です。
<変更後>
| 具体的な使途 | 金額 | 支出予定時期 |
| ⅰ.旅行事業・決済代行事業の運転資金 | 111百万円 | 平成26年3月~平成27年3月 |
| ⅱ.旅行事業の投資資金 | 96百万円 | 平成26年10月~平成26年12月 |
| ⅲ.決済代行事業の投資資金 | 100百万円 | 平成26年10月~平成26年12月 |
| ⅳ.借入金の返済(注4) | 181百万円 | 支払時期:平成26年3月28日 |
| ⅴ.メディカル関連サービス事業の投資資金(注5) | 473百万円 | 平成26年3月~平成27年12月 |
| ⅵ.「ⅳ.借入金の返済」の付随費用等(注5) | 7百万円 | 支払時期:平成26年3月 |
(注1) 調達した資金につきましては、支出するまでの期間、普通預金にてリスクの低い適時適切な資金管理します。
(注2) 現時点において想定している資金使途の優先順位は、上記ⅰ、ⅱ、ⅲ、ⅴの順であります。
(注3) 新株式の払込金額及び第6回新株予約権の払込金額による手取金については上記ⅰの一部及びⅳに充当いたしました。また、第6回新株予約権の行使による払込金額は上記ⅰの一部、ⅱ、ⅲ、ⅴに充当いたします。
(注4) 上記ⅳの借入金の返済181百万円につきましては、当初は返済期日に合同会社エージェンシーへの借入金の返済を行う予定でしたが、本格的な再建並び今後の財務体質の改善実施に備える為、合同会社エージェンシーへ元本一括繰上げ返済することを優先することが適切との判断に至り実施いたしました。
(注5) 上記ⅵにつきましては借入金の返済に伴う借入金利息4百万円と平成26年3月に発行された第三者割当による新株式及び第6回新株予約権の発行諸費用不足額3百万円を支出しております。なお、当該利息等に充当した7百万円につきましては、メディカル関連サービス事業の投資資金から同額を減じております。