- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
2.株主資本の金額の著しい変動
第2四半期連結累計期間において、Oakキャピタル株式会社の第6回新株予約権の行使により、平成26年6月18日付で25,027千円、平成26年6月25日付で23,265千円、平成26年8月19日付で22,066千円の払込みを受けました。この結果、当第2四半期連結累計期間において資本金が35,534千円、資本準備金が35,534千円増加し、当第2四半期連結会計期間末において資本金が846,735千円、資本準備金が849,737千円となっております。
2015/05/26 15:19- #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)1.普通株式は完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であります。
2.「提出日現在発行数」欄には、平成26年11月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2015/05/26 15:19- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
(注)1.新株予約権の行使による増加であります。
2.平成26年3月27日に発行した新株式及び第6回新株予約権に関して同月11日に提出した有価証券届出書に記載し、平成26年8月11日に提出した第1四半期報告書及び平成27年5月26日に提出した当該第1四半期報告書の訂正報告書で変更いたしました「手取金の使途」について下記のとおり、「具体的な使途」、「支出予定時期」及び「資金使途の優先順位」に変更(以下「本件変更」という。)が生じています。
2015/05/26 15:19- #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
③ 資本政策の促進
当社は、今後も新株予約権の行使促進等を含めた資本政策の実施を検討してまいります。
しかし、これらの対応策は実施途上にあり、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
2015/05/26 15:19- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③ 資本政策の促進
当社は、今後も新株予約権の行使促進等を含めた資本政策の実施を検討してまいります。
しかし、これらの対応策は実施途上にあり、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。
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