建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年3月31日
- 29万
- 2015年3月31日 +36.58%
- 40万
個別
- 2014年3月31日
- 29万
- 2015年3月31日 +36.58%
- 40万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/06/26 15:00
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 8~10年 工具、器具及び備品 4~20年
(自社利用目的のソフトウェア) - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 建物及び構築物の当期減少額内容は、除却によるものであります。2015/06/26 15:00
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- ① 減損損失を認識した資産2015/06/26 15:00
② 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 東京都渋谷区 事業用資産 建物及び構築物 東京都渋谷区 事業用資産 工具、器具及び備品
旅行事業の収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったことに伴い、減損損失を認識しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/06/26 15:00
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 8~15年 工具、器具及び備品 4~20年
(自社利用目的のソフトウェア)