- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△95,122千円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
2016/02/12 16:04- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、新規事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△162,352千円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2016/02/12 16:04 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ
14,845千円増加しております。また、当第3四半期連結会計期間末ののれんは20,845千円減少し、資本剰余金は
2016/02/12 16:04- #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
存事業における安定した収益の確保と収益力の強化
既存事業においては、安定した売上を確保し、徹底した固定費削減によって収益性を改善することで、早期に営業利益黒字化を達成することが最大の課題であると認識しております。
ⅰ.コンサルティング事業
2016/02/12 16:04- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業は、業績改善・収益向上に寄与する事業としてコンサルティング事業を行っております。
当第3四半期連結累計期間の売上高は15,068千円(前年同四半期比69.0%減)、営業利益は9,559千円
(前年同四半期比77.3%減)となりました。
2016/02/12 16:04- #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
当社グループは、前連結会計年度において営業損失159,238千円、親会社株主に帰属する当期純損失150,051千円を計上し、当第3四半期連結累計期間におきましても、営業損失405,887千円(前年同四半期比351,516千円増)、親会社株主に帰属する四半期純損失374,619千円(前年同四半期比344,202千円増)を計上しております。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2016/02/12 16:04- #7 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
要事象等について
当社グループは、前連結会計年度において営業損失159,238千円、親会社株主に帰属する当期純損失150,051千円を計上し、当第3四半期連結累計期間におきましても、営業損失405,887千円(前年同四半期は営業損失54,370千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失374,619千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失30,417千円)を計上しております。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。そこで今後に向け当社グループは対策を講じ、当該状況の解消又は改善に向けて努めてまいります。
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