四半期報告書-第26期第3四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)
(5)重要事象等について
当社グループは、前連結会計年度において営業損失159,238千円、親会社株主に帰属する当期純損失150,051千円を計上し、当第3四半期連結累計期間におきましても、営業損失405,887千円(前年同四半期は営業損失54,370千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失374,619千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失30,417千円)を計上しております。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。そこで今後に向け当社グループは対策を講じ、当該状況の解消又は改善に向けて努めてまいります。
詳細につきましては、「第4 経理の状況 継続企業の前提に関する事項」に記載しております。
当社グループは、前連結会計年度において営業損失159,238千円、親会社株主に帰属する当期純損失150,051千円を計上し、当第3四半期連結累計期間におきましても、営業損失405,887千円(前年同四半期は営業損失54,370千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失374,619千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失30,417千円)を計上しております。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。そこで今後に向け当社グループは対策を講じ、当該状況の解消又は改善に向けて努めてまいります。
詳細につきましては、「第4 経理の状況 継続企業の前提に関する事項」に記載しております。