- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△94,013千円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
2017/11/13 12:35- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2017/11/13 12:35
- #3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前連結会計年度において営業損失246,299千円、親会社株主に帰属する当期純損失987,647千円を計上し、当第2四半期連結累計期間におきましても、営業損失14,117千円(前年同四半期比111,799千円減)、親会社株主に帰属する四半期純損失25,550千円(前年同四半期比181,210千円減)を計上しております。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2017/11/13 12:35- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③通信販売事業
当第2四半期連結累計期間におきましては、一時的な顧客数減少により減収にはなったものの、本年5月から開始した構造改革による原価や販管費削減の成果が出たことにより増益を確保した結果、売上高は1,508,794千円(前年同四半期比53,169千円減)、営業利益は70,978千円(前年同四半期比56,536千円増)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況
2017/11/13 12:35- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
当社グループは、前連結会計年度において営業損失246,299千円、親会社株主に帰属する当期純損失987,647千円を計上し、当第2四半期連結累計期間におきましても、営業損失14,117千円(前年同四半期比111,799千円減)、親会社株主に帰属する四半期純損失25,550千円(前年同四半期比181,210千円減)を計上しております。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2017/11/13 12:35- #6 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
要事象等について
当社グループは、前連結会計年度において営業損失246,299千円、親会社株主に帰属する当期純損失987,647千円を計上し、当第2四半期連結累計期間におきましても、営業損失14,117千円(前年同四半期比111,799千円減)、親会社株主に帰属する四半期純損失25,550千円(前年同四半期比181,210千円減)を計上しております。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
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