- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント損失(△)の調整額△23,518千円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
2020/09/04 15:25- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/09/04 15:25
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
今後、新規商品を開発して市場に投入するとともに、資金調達と経費削減により資金を創出し、広告投資を行っていくことで、成長を図ってまいりますが、当第1四半期連結累計期間においては、それらの施策の効果が表れるのには時間を必要とする状況にあります。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高472,278千円(前年同四半期比148,766千円減)、営業損失134,716千円(前年同四半期は71,679千円の営業損失)、経常損失134,068千円(前年同四半期は74,347千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失134,428千円(前年同四半期は68,250千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
また、当社グループは、単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。
2020/09/04 15:25- #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、前連結会計年度において、営業損失546,216千円、親会社株主に帰属する当期純損失777,815千円、営業活動によるキャッシュ・フローの赤字345,698千円を計上し、当第1四半期連結累計期間においても営業損失134,716千円、親会社株主に帰属する四半期純損失134,428千円を計上したことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社は、このような状況を解消するために、以下の対策を講じてまいります。
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