売上高
連結
- 2021年6月30日
- 5億7959万
- 2022年6月30日 -7.9%
- 5億3378万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/15 16:37
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 事業等のリスク
- ⑥ 経費削減2022/08/15 16:37
広告及び販促活動の効果を見極め、非効率な広告・販促投資を控えることにより、販売費の削減や、収益に悪影響を与えるその他の経費の見直しを行い、またグループシナジーによりクロスチャネル効果を実現し、売上高に対する販売管理費率50%を目指してまいります。
⑦ 財務基盤の強化 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/15 16:37
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)売上高(千円) 構成比(%) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 579,592 100.0
売上高(千円) 構成比(%) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 533,780 100.0 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、資金調達と経費削減により資金を創出し、新商品を開発して新たな市場に投入することで、成長を図っておりますが、それらの施策の効果が表れるのには時間を必要とする状況にあります。2022/08/15 16:37
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高533,780千円(前年同四半期比45,811千円減)、営業損失31,868千円(前年同四半期は162,041千円の営業損失)、経常損失42,865千円(前年同四半期は204,716千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失43,297千円(前年同四半期は205,384千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
なお、当第1四半期連結会計期間より、従来「通信販売事業」及び「その他事業」としていた報告セグメントの名称を「コスメ・ビューティ&ウエルネス事業」、「サスティナブル・再生医療関連事業」に変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。前第1四半期連結累計期間のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。 - #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- ⑥ 経費削減2022/08/15 16:37
広告及び販促活動の効果を見極め、非効率な広告・販促投資を控えることにより、販売費の削減や、収益に悪影響を与えるその他の経費の見直しを行い、またグループシナジーによりクロスチャネル効果を実現し、売上高に対する販売管理費率50%を目指してまいります。
⑦ 財務基盤の強化