- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント損失の調整額は、報告セグメントに帰属しない一般管理費及びセグメント間取引消去等によるものであります。
2.セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年6月30日)
2022/08/15 16:37- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/08/15 16:37
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(コスメ・ビューティ&ウエルネス事業)
コスメ・ビューティ&ウエルネス事業につきましては、コスメ商品について新商品を開発して新たな市場へ販売を開始し、また著名人と共同開発のビューティ&ウエルネス商品についても新商品を開発しましたが、広告投資を抑えたことにより、売上高533,780千円(前年同四半期比46,614千円減)、営業利益12,435千円(前年同四半期は124,313千円の損失)となりました。
(サスティナブル・再生医療関連事業)
2022/08/15 16:37- #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、前連結会計年度において、営業損失681,607千円、親会社株主に帰属する当期純損失745,991千円、営業活動によるキャッシュ・フローの赤字835,560千円を計上し、当第1四半期連結累計期間においても営業損失31,868千円、親会社株主に帰属する四半期純損失43,297千円を計上したことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社は、このような状況を解消するために、以下の対策を講じてまいります。
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