- 3840
- 2026/09/11
- 時価
- 50億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-69.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.8倍
- 2010年以降
- 赤字-59.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ②【その他の新株予約権等の状況】2022/08/15 16:37
当第1四半期会計期間において会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。 - #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 2.株主資本の金額の著しい変動2022/08/15 16:37
当第1四半期連結累計期間において、第三者割当増資の払込み及び新株予約権の行使により資本金が263,598千円、資本剰余金が263,598千円増加しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間末において資本金が862,732千円、資本剰余金が1,722,242千円となっております。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)1 普通株式は完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であります。2022/08/15 16:37
2 「提出日現在発行数」欄には、2022年8月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。 - #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 償第三者割当
発行価格 60円
資本組入額 30円
割当先 株式会社サスティナ
2 第11回及び第12回新株予約権の行使による増加であります。
3 2022年7月1日から2022年7月31日までの間に、第12回新株予約権の権利行使により、発行済株式総数が730,000株、資本金が22,224千円、資本準備金が22,224千円増加しております。2022/08/15 16:37 - #5 経営上の重要な契約等
- 当社は、2022年4月8日開催の取締役会において、株式会社サスティナ(以下「サスティナ社」といいます。)を割当先とする第三者割当による新株式の発行(以下「本新株式」といいます。)及び第12回新株予約権(以下「本新株予約権」といいます。)の発行を行うことを決議し、2022年4月25日に本新株式の総額及び本新株予約権の総額の払込が完了いたしました。その概要は次のとおりであります。2022/08/15 16:37
<本新株式の概要><本新株予約権の募集の概要>
(注)本新株予約権の行使期間内に全部若しくは一部の本新株予約権の行使が行われない場合、又は当社が取得した本新株予約権を消却した場合に、当該調達資金の額は減少します。(1)割当日 2022年4月25日 (2)新株予約権の総数 166,666個 (3)発行価額 総額14,833,274円(本新株予約権1個あたり89円) (7)割当方法(割当予定先) 第三者割当の方法により、次の者に割り当てます。株式会社サスティナ 166,666個 (8)新株予約権の行使期間 自 2022年4月26日 至 2025年4月25日 (9)資金の使途 新商品開発、仕入資金及びプロモーション費 430,000千円サスティナブル事業への設備投資資金 200,000千円再生医療関連事業への設備投資及び自動細胞培養装置開発資金170,000千円資本業務提携先への出資金、M&A資金 200,000千円
(2)借入金の期日前返済 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2022/08/15 16:37
当第1四半期連結会計期間末における純資産は968,006千円となり、前連結会計年度末に比べ498,319千円増加いたしました。これは第三者割当増資の払込み及び新株予約権の行使により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ263,598千円増加した一方で、親会社株主に帰属する四半期純損失43,297千円を計上したことによるものです。
この結果、自己資本比率73.9%(前連結会計年度末は36.0%)となりました。 - #7 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- (3)【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2022/08/15 16:37
当第1四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり、行使されました。
第11回新株予約権 - #8 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- ⑦ 財務基盤の強化2022/08/15 16:37
当社グループでは、従来からの経営課題の一つでもある財務基盤の強化ために、2022年4月に第三者割当増資による新株式及び第12回新株予約権を発行し、資金調達を実現いたしました。
今後も、手元流動性を確保して安定的な事業運営を行うとともに、中長期にわたる成長を見込んだ投資を行えるような財務基盤を確立してまいります。