売上高
連結
- 2021年9月30日
- 11億4317万
- 2022年9月30日 -11.91%
- 10億696万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2022/11/14 17:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 事業等のリスク
- ⑥ 経費削減2022/11/14 17:00
広告及び販促活動の効果を見極め、非効率な広告・販促投資を控えることにより、販売費の削減や、収益に悪影響を与えるその他の経費の見直しを行い、またグループシナジーによりクロスチャネル効果を実現し、売上高に対する販売管理費率50%を目指してまいります。
⑦ 財務基盤の強化 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2022/11/14 17:00
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)売上高(千円) 構成比(%) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 1,143,170 100.0
売上高(千円) 構成比(%) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 1,006,966 100.0 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、資金調達と経費削減により資金を創出し、新商品を開発して新たな市場に投入することで、成長を図っておりますが、それらの施策の効果が表れるのには時間を必要とする状況にあります。2022/11/14 17:00
これらの結果、売上高は1,006,966千円(前年同四半期比136,203千円減)、営業損失は90,664千円(前年同四半期は321,959千円の営業損失)、経常損失は101,274千円(前年同四半期は367,169千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は102,193千円(前年同四半期は369,597千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
なお、第1四半期連結会計期間より、従来「通信販売事業」及び「その他事業」としていた報告セグメントの名称を「コスメ・ビューティ&ウエルネス事業」、「サスティナブル・再生医療関連事業」に変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。前第2四半期連結累計期間のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。 - #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- ⑥ 経費削減2022/11/14 17:00
広告及び販促活動の効果を見極め、非効率な広告・販促投資を控えることにより、販売費の削減や、収益に悪影響を与えるその他の経費の見直しを行い、またグループシナジーによりクロスチャネル効果を実現し、売上高に対する販売管理費率50%を目指してまいります。
⑦ 財務基盤の強化