- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
②【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2025/11/13 16:26- #2 事業等のリスク
⑨ 財務基盤の一層の強化と事業上における多角的なリスクマネジメントの徹底
当社グループとしては財務基盤の強化ための資本政策を進めており、2022年4月に発行した第12回新株予約権の行使により自己資本の強化を行い、さらに前連結会計年度においては、第三者割当増資並びに第16回、第17回、第18回、第19回の新株予約権の発行を実施し、自己資本強化並びに手元流動性の充分な確保によって一層の財務基盤の強化を行いました。一方、事業の運営面においては、自己資本毀損に対するリスクを多面的な領域で定量的に評価し、事業継続上必要な自己資本確保のため適切なリスクマネジメントを徹底してまいります。
当社グループとしては、以上のような効果的な対策を講じていることから、継続企業の前提に重要な不確実性は認められないものと判断しております。
2025/11/13 16:26- #3 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
2.株主資本の金額の著しい変動
当中間連結会計期間において、新株予約権の行使により資本金が178,184千円、資本剰余金が178,184千円増加しております。
この結果、当中間連結会計期間末において資本金が2,029,947千円、資本剰余金が3,090,873千円となっております。
2025/11/13 16:26- #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)1 普通株式は完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であります。
2 2025年10月1日から2025年10月31日までの間に、新株予約権の行使により450,000株増加しております。
3 「提出日現在発行数」欄には、2025年11月1日からこの半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2025/11/13 16:26- #5 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2025/11/13 16:26
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(純資産)
当中間連結会計期間末における純資産は2,505,861千円となり、前連結会計年度末に比べ30,984千円増加いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する中間純損失320,059千円を計上した一方、新株予約権の行使により、資本金が178,184千円、資本剰余金が178,184千円それぞれ増加したことによるものです。
この結果、自己資本比率79.0%(前連結会計年度末は75.5%)となりました。
2025/11/13 16:26- #7 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。
2025/11/13 16:26- #8 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
⑨ 財務基盤の一層の強化と事業上における多角的なリスクマネジメントの徹底
当社グループとしては財務基盤の強化ための資本政策を進めており、2022年4月に発行した第12回新株予約権の行使により自己資本の強化を行い、さらに前連結会計年度においては、第三者割当増資並びに第16回、第17回、第18回、第19回の新株予約権の発行を実施し、自己資本強化並びに手元流動性の充分な確保によって一層の財務基盤の強化を行いました。一方、事業の運営面においては、自己資本毀損に対するリスクを多面的な領域で定量的に評価し、事業継続上必要な自己資本確保のため適切なリスクマネジメントを徹底してまいります。
当社グループとしては、以上のような効果的な対策を講じていることから、継続企業の前提に重要な不確実性は認められないものと判断しております。
2025/11/13 16:26