営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- -6億2859万
- 2022年12月31日
- 5億1333万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△366,270千円には、セグメント間取引消去9,987千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△376,257千円が含まれております。全社費用の主なものは、当社(持株会社)に係る費用であります。2023/02/13 13:59
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
3.その他の区分に属する国の内訳は、ベトナム、タイ、米国、ラオス、インドネシアであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
3.その他の区分に属する国の内訳は、ベトナム、タイ、米国、ラオス、インドネシアであります。2023/02/13 13:59 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、事業基盤の強化を図るべく、グループ全体で合理化、効率化を徹底的に進め、事業効率のよい体制への転換や抜本的コスト構造改革を行ってまいりました。加えて、製造請負事業の強化や新市場への参入、海外製造拠点における生産性改善など、各事業とも売上確保および収益性への取り組みを着実に進めてまいりました。2023/02/13 13:59
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は57,311百万円(前年同期比25.3%増)となり、営業利益は513百万円(前年同期は628百万円の損失)となりました。また、営業外収益において海外子会社へのグループ内貸付金に対する評価替えおよび海外子会社間の取引等による為替差益922百万円の発生があり、その結果、経常利益は1,156百万円(前年同期は343百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は656百万円(前年同期は744百万円の損失)となり、前年同期に対し大幅な業績改善となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。