ネクストジェン(3842)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 11億6148万
- 2019年9月30日 +14.67%
- 13億3193万
- 2020年9月30日 +10.11%
- 14億6665万
- 2021年9月30日 +14.43%
- 16億7833万
- 2022年9月30日 -30.69%
- 11億6333万
- 2023年9月30日 +37.44%
- 15億9885万
- 2024年9月30日 +0.08%
- 16億7万
- 2025年9月30日 +18.39%
- 18億9438万
個別
- 2010年6月30日
- 10億8740万
- 2011年6月30日 -17.6%
- 8億9600万
- 2012年6月30日 +16.05%
- 10億3984万
- 2013年6月30日 -15.94%
- 8億7405万
- 2014年6月30日 -4.8%
- 8億3212万
- 2015年9月30日 +25.58%
- 10億4502万
- 2016年9月30日 -11.1%
- 9億2907万
- 2017年9月30日 +6.59%
- 9億9025万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/11/06 9:39
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 1,163,333 1,598,858 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①経営成績の状況2023/11/06 9:39
当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、ボイスコミュニケーション事業において、通信事業者や官公庁向けに収益性の高い自社ソフトウェア販売の増加があり、コミュニケーションDX事業において、前期末にMVNO事業者向けに提供を開始したサブスクリプション型サービス販売が積み上がり、また、導入済みのモバイルコアシステムのセキュリティ強化や運用の簡易化に向けた更改対応を実施したこと、さらには、企業DXに関連したシステム開発案件が増加したことなどにより、売上高は、1,598,858千円(前年同四半期比37.4%の増加)となりました。
損益面につきましては、売上高の増加に伴う増益の影響に加え、ソフトウェア開発投資の減少、人件費や外注費等の減少に伴う固定費の削減により売上総利益は、600,622千円(前年同四半期比37.7%の増加)、営業利益は、26,933千円(前年同四半期は、155,763千円の営業損失)、経常利益は、21,094千円(前年同四半期は、160,609千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、17,202千円(前年同四半期は、142,060千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。