- 3842
- 2026/08/28
- 時価
- 32億円
- PER 予
- 11.51倍
- 2009年以降
- 赤字-184.71倍
(2009-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2009年以降
- 0.75-6.25倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 2.88%
- ROE 予
- 11.16%
- ROA 予
- 7.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期財務諸表(連結)
- 前事業年度にティアック株式会社より譲り受けたボイスロギング事業について、条件付取得対価条項を含む事業譲渡契約に基づき最終取得対価が決定しておらず、暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第1四半期会計期間において最終取得対価が決定し、追加支払額も確定いたしました。2015/08/10 10:59
当第1四半期会計期間におけるのれんの修正額は次のとおりであります。
2.償却の方法及び償却期間修正科目 のれんの修正額 のれん(修正前) 69,757千円 追加支払額 33,000千円 流動資産 △1,638千円 その他 △208千円 修正金額合計 31,152千円 のれん(修正後) 100,910千円 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2015/08/10 10:59
前第1四半期累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年3月31日) 当第1四半期累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年6月30日) 減価償却費 52,713千円 49,873千円 のれんの償却額 -千円 11,276千円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2015/08/10 10:59
当第1四半期会計期間末における総資産は、1,989,704千円となり、前事業年度末と比べて18,486千円増加となりました。増加の主な要因は、現金及び預金が163,218千円、製品が6,259千円、前払費用が79,937千円、VL事業の譲受価額確定に伴う追加支払によりのれんが19,876千円、仕掛品が10,414千円増加したことによるものであり、減少の主な要因は、前事業年度末に計上された売掛債権等の回収により売掛金が258,630千円、原材料及び貯蔵品が1,360千円減少したことによるものであります。
(負債)