営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年9月30日
- -1億1342万
- 2017年9月30日 -93.18%
- -2億1910万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 受注面につきましては、自社ソフトウェアライセンスに係る構築支援案件の獲得や継続保守契約の更改など順調に積み上がりましたが、エンタープライズ・ソリューションにおいて、当期に大型案件の新規受注がなかったため、受注残高は693,563千円(前年同四半期比13.9%の減少)となりました。2017/11/14 10:08
なお、当社は、第4四半期会計期間に売上高及び営業利益が集中する事業特性を持っており、通期では期初の計画通りとなる見通しです。当第2四半期については計画段階から赤字を見込んでおり、ほぼ計画通りに進捗しています。