営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- -4億6875万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 受注面におきましては、継続保守契約の自然減に保守新規獲得が追い付かず保守が伸び悩みましたが、大手移動通信事業者向けに移動体接続ゲートウェイの導入案件や大手通信事業者向けにクラウドPBXサービスの大型案件を獲得したことに加え、自社ソフトウェアに係る構築支援案件並びに機器販売の受注獲得等があったことにより受注残高は877,683千円となりました。2019/02/12 10:26
なお、当社グループは、第4四半期連結会計期間に売上高及び営業利益が集中する事業特性を持っており、通期では期初の計画通りとなる見通しです。当第3四半期連結累計期間については計画段階から赤字を見込んでおり、ほぼ計画通りに進捗しています。
また、当社グループは、前第4四半期連結会計期間より、連結財務諸表を作成しているため前年同期との比較はしておりません。