- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
| 通信システム・ソリューション(千円) | エンタープライズ・ソリューション(千円) | 保守サポート・サービス(千円) | 合計(千円) |
| 外部顧客への売上高 | 1,127,969 | 824,123 | 916,281 | 2,868,374 |
2.地域ごとの情報
(1)
売上高 2019/06/26 12:12- #2 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウェア開発に係る売上高及び売上原価の計上基準
当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約については工事進行基準(契約の進捗率の見積りは原価比例法)を採用し、その他の契約については工事完成基準を採用しております。2019/06/26 12:12 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/06/26 12:12- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループの中長期的な見通しにつきましては、経営環境の変化に柔軟に対応し、より現実的な数値目標を設定すべく、毎年、直前事業年度の業績等を踏まえて次年度以降3ヵ年の中期経営計画の見直しを行っております。
また、依然として事業の成長を持続することが重要であるとの経営判断に基づき、CAGR(年間平均成長率)を重要な指標と位置付けており、今後3年間の中期経営計画についてはCAGR約8%~16%を見込んでおります。その結果として2022年3月期通期の業績予想として、売上高4,000~5,000百万円、営業利益300~500百万円を見込んでおります。
なお予想数値は、顧客動向を慎重に見極めながら計画の変更又は見直しを実施しておりますが、顧客スケジュール等により案件の検収時期が変動し数値が大きく上下する可能性があるため、レンジ形式としております。
2019/06/26 12:12- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
・大手通信事業者のIoT向けのプラットフォームの検討において、製品技術支援を実施。5Gに向けた市場開拓を行っていく。
以上の結果、通信システム・ソリューション分野における売上高は916,265千円(前連結会計年度比18.8%の減少)となりました。
[エンタープライズ・ソリューション]
2019/06/26 12:12- #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
| 通信システム・ソリューション(千円) | エンタープライズ・ソリューション(千円) | 保守サポート・サービス(千円) | 合計(千円) |
| 外部顧客への売上高 | 916,265 | 1,302,325 | 971,814 | 3,190,405 |
2019/06/26 12:12- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(5)重要な収益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウェア開発に係る売上高及び売上原価の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約については工事進行基準(契約の進捗率の見積りは原価比例法)を採用し、その他の契約については工事完成基準を採用しております。
2019/06/26 12:12- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
4.収益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウェア開発に係る売上高及び売上原価の計上基準
当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約については工事進行基準(契約の進捗率の見積りは原価比例法)を採用し、その他の契約については工事完成基準を採用しております。
2019/06/26 12:12- #9 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウェア開発に係る売上高及び売上原価の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約については工事進行基準(契約の進捗率の見積りは原価比例法)を採用し、その他の契約については工事完成基準を採用しております。2019/06/26 12:12 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) | 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 485,269千円 | 325,407千円 |
| 仕入高 | 112,609 | 183,851 |
2019/06/26 12:12