無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 7億
- 2022年3月31日 +4.66%
- 7億3264万
個別
- 2021年3月31日
- 6億5103万
- 2022年3月31日 +7.98%
- 7億298万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 3~8年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
市場販売目的のソフトウェアについては見込販売金額に基づく償却額と
残存見込販売有効期間(3年)に基づく均等償却額とのいずれか大きい
金額を計上する方法、自社利用のソフトウェアについては社内における
利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/06/27 9:54 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.投資活動によるキャッシュ・フロー2022/06/27 9:54
投資活動により使用した資金は392,297千円(前連結会計年度は167,127千円の使用)となりました。主な増加要因は、事業譲渡による収入30,000千円等によるものであります。主な減少要因は、有形固定資産の取得による支出3,780千円、無形固定資産の取得による支出398,330千円、資産除去債務の履行による支出15,000千円等によるものであります。
c.財務活動によるキャッシュ・フロー - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 3~8年2022/06/27 9:54
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
市場販売目的のソフトウェアについては見込販売金額に基づく償却額と - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 3~8年2022/06/27 9:54
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
市場販売目的のソフトウェアについては見込販売金額に基づく償却額と残存見込販売有効期間