無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 18億600万
- 2024年3月31日 -8.64%
- 16億5000万
個別
- 2023年3月31日
- 1000万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 2億300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
・仕掛品
個別法による原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 4~18年
車輌運搬具 6年
工具、器具及び備品 3~15年2024/06/24 10:21 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動の結果獲得した資金は3,424百万円(前年同期比75.8%増)となりました。これは主に、法人税等の支払額が1,752百万円、売上債権の増加額が482百万円あった一方で、税金等調整前当期純利益が4,553百万円、のれん償却額が338百万円、減価償却費が161百万円、未払費用の増加額が369百万円、仕入債務の増加額が200百万円あったことによるものであります。2024/06/24 10:21
投資活動の結果獲得した資金は449百万円(前連結会計年度は1,707百万円の使用)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出が205百万円、有形固定資産の取得による支出が40百万円あった一方で、保険積立金の解約による収入が653百万円あったことによるものであります。
財務活動の結果使用した資金は1,952百万円(前年同期比49.8%増)となりました。これは主に、配当金の支払額が1,452百万円及び短期借入金の純減額が500百万円あったことによるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 3~15年2024/06/24 10:21
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2024/06/24 10:21
定額法を採用しております。