売上高
連結
- 2017年3月31日
- 43億1195万
- 2018年3月31日 +13.6%
- 48億9851万
個別
- 2017年3月31日
- 41億4841万
- 2018年3月31日 +14.47%
- 47億4884万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/29 12:58
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 526,818 1,120,016 1,923,468 4,898,519 税金等調整前四半期純損失(△)又は税金等調整前当期純利益(千円) △88,289 △143,416 △200,011 387,160 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2018/06/29 12:58
2.地域ごとの情報システム運用 システム開発及び保守 機械販売 合計 外部顧客への売上高 3,898,368 408,727 4,863 4,311,959
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/06/29 12:58
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 事業等のリスク
- (3)業績の下期偏重について2018/06/29 12:58
当社の教育業務の売上高は、大学入試の運用受託が主となります。大学入試業務は大半が3月に終了するため、教育業務の売上高の大部分は連結会計年度末である3月にかけて計上されることとなり、当社の売上高は下期(特に第4四半期)に偏重する傾向があります。また、年間を通じて固定的に発生する費用等は上期にも発生するため、利益についても下期(特に第4四半期)に偏重し、上期までは赤字となる場合があります。
(4)システム開発及び保守、並びに機械販売について - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 情報処理アウトソーシングにおいては、大学入試業務の受託校数を4校、UCAROの導入校数を25校、Web出願サービスの受託校数を6校それぞれ増やしたほか、マイナンバー業務受託社数を24社としております。大学入試業務における処理志願者数は前年比12.7%増の約108万人となりました。2018/06/29 12:58
当連結会計年度は、教育業務における新規受託や処理件数増、証券総合システムSENS21導入開発、平成28年6月より受託開始した臨床検査システムの運用業務等により、売上高は4,898,519千円(前年同期比 13.6%増)となりました。また、臨床検査システムの運用業務や教育業務における新規受託及び事務代行業務による支払手数料の増加等があったものの、売上高の増加等により、営業利益は365,877千円(同 125.1%増)、経常利益は387,169千円(同 110.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は258,645千円(同 113.3%増)となりました。
売上高の内訳は、次のとおりであります。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2018/06/29 12:58
システム運用 システム開発及び保守 機械販売 合計 外部顧客への売上高 4,373,963 514,953 9,602 4,898,519