- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 462,082 | 938,881 | 1,846,148 | 5,412,052 |
| 税金等調整前四半期純損失(△)又は税金等調整前当期純利益(千円) | △139,953 | △297,997 | △332,644 | 694,238 |
2021/06/23 15:39- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
| システム運用 | システム開発及び保守 | 機械販売 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 4,755,363 | 303,919 | 92,683 | 5,151,966 |
2.地域ごとの情報
(1)
売上高 2021/06/23 15:39- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| ㈱ファルコバイオシステムズ | 565,267 | 単一セグメントであるため、記載を省略しております。 |
2021/06/23 15:39- #4 事業等のリスク
(5)業績の下期偏重について
当社グループの教育業務の売上高は、大学入試の運用受託が主となります。大学入試業務は大半が3月に終了するため、教育業務の売上高の大部分は連結会計年度末である3月にかけて計上されることとなり、当社グループの売上高は下期(特に第4四半期)に偏重する傾向があります。また、年間を通じて固定的に発生する費用等は上期にも発生するため、利益についても下期(特に第4四半期)に偏重し、上期までは赤字となる場合があります。
(6)システム開発及び保守、並びに機械販売について
2021/06/23 15:39- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
2021/06/23 15:39- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症対策等により、一時持直しの動きが見られたものの、感染が再拡大しており、先行きは不透明な状況が続いております。
情報サービス産業におきましては、売上高が前年を下回る月が多くあります。しかしながら、新型コロナウイルス感染症対策にともなうテレワーク環境の整備や、業務プロセスやビジネスの革新に積極的にデジタル技術を活用するDX(デジタルトランスフォーメーション)の動きはより加速しており、企業のIT投資は底堅く推移しました。[経済産業省特定サービス産業動態統計(2021年4月分確報)より]
こうした環境下、当社グループにおきましては、社会的認知度や信用力向上を目的として、2020年12月29日に東京証券取引所市場第一部の銘柄に指定変更いたしております。また、ブランディング推進の一環としてシンボルビジュアルを策定し、経営ビジョンやコーポレートメッセージに込めた想いをイメージ化させ、当社のあるべき姿、目指すべき方向性を明示しました。現在はインナーブランディングを中心にODKブランドの強化に努めております。
2021/06/23 15:39- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
| システム運用 | システム開発及び保守 | 機械販売 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 5,145,536 | 248,961 | 17,554 | 5,412,052 |
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