ソフトウエア
連結
- 2022年3月31日
- 7億3975万
- 2023年3月31日 +49.51%
- 11億599万
個別
- 2022年3月31日
- 7億4389万
- 2023年3月31日 +49.72%
- 11億1377万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2025/06/04 17:09
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 事業の内容
- 2025/06/04 17:09
マイナンバーソリューションにおけるマイナンバー管理システムは、SBIビジネス・ソリューションズ株式会社とのジョイント・オペレーションとなっております。
SBIビジネス・ソリューションズ株式会社の事業所内においてソフトウエアの開発を行い、当社の事業所内においてシステム稼働環境の構築とシステム保守・運用を行っております。それぞれが当事者として契約したシステム利用者に対して売上請求を行い、本件業務の遂行による売上及び費用は原則折半としております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2025/06/04 17:09
定額法を採用しております。(なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。)
また、顧客関連資産については、効果の及ぶ期間(10年)に基づく定額法によっております。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/06/04 17:09
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 施設利用権 4千円 -千円 ソフトウエア 190千円 -千円 - #5 売上原価明細書(連結)
- ※3.他勘定振替高は、ソフトウエア開発に係る費用をソフトウエア及びソフトウエア仮勘定に振替えたものであります。2025/06/04 17:09
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2025/06/04 17:09
ソフトウエア (『UCARO®』機能改善・新機能追加) 329,619千円 (『UCARO®』基盤更改) 58,349千円 (『UCARO®』出願移行) 21,365千円 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2025/06/04 17:09
当社グループは、主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 大阪市中央区 事業用資産(カスタマーサクセス関連システム) ソフトウエア等
当該資産の回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、当初想定していた収益が見込めず将来キャッシュ・フローの見積期間内において、マイナスになると見込まれることから、回収可能価額を零として評価し、当該減少額を減損損失(195,738千円)として特別損失に計上いたしました。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/06/04 17:09
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べて507,797千円増の8,537,884千円となりました。これは主にソフトウエアの増加によるものであります。
(負債) - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/06/04 17:09
新規事業のソフトウエアの評価
無形固定資産に計上されているソフトウエアの資産性の判断に際して可能な限り客観的かつ入念に回収可能性等を評価しておりますが、見積り特有の不確実性があるため、当該資産に追加的な損失が発生する可能性があります。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2025/06/04 17:09
定額法を採用しております。(なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。)
また、のれん及び顧客関連資産については、効果の及ぶ期間(10年)に基づく定額法によっております。