有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、単一セグメントであるため、記載を省略しております。2025/06/04 17:12
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。2025/06/04 17:12 - #3 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式会社クシムからの事業譲受にともなう連結開始時の資産及び負債の内訳並びに事業譲受の取得価額と事業譲受による支出(純額)の関係は次のとおりであります。2025/06/04 17:12
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)流動資産 28,116 千円 固定資産 215,039 のれん 41,083 流動負債 △73,353
該当事項はありません。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/04 17:12
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 減価償却超過額 76,104 134,502 のれん 41,635 31,839 敷金償却額 5,914 6,387
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/04 17:12
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、貸倒引当金及び連結子会社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加によるものであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 減価償却超過額 97,305 151,210 のれん 41,635 31,839 敷金償却額 6,137 6,622
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産の減損会計)2025/06/04 17:12
当社グループはソフトウエア、顧客関連資産及びのれんを含む複数の固定資産を保有しておりますが、事業の収益性が低下した場合等、将来キャッシュ・フローが著しく減少する要因が生じた場合には、固定資産の減損会計の適用による減損損失が発生し、重要な影響を受ける可能性があります。
その他の会計上の見積りは、以下のとおりです。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な支払条件は、概ね1年内であり、重要な金融要素は含まれておりません。契約条件に従って履行義務の充足前に顧客から対価を受領する場合には、契約負債を計上しております。2025/06/04 17:12
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2)人材育成サポート事業の無形固定資産の評価2025/06/04 17:12
無形固定資産に計上されているソフトウエア、顧客関連資産及びのれんの資産性の判断に際して可能な限り客観的かつ入念に回収可能性等を評価しておりますが、見積り特有の不確実性があるため、当該資産に追加的な損失が発生する可能性があります。
① 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。(なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。)2025/06/04 17:12
また、のれん及び顧客関連資産については、効果の及ぶ期間(10年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産