- 3839
- 2026/09/17
- 時価
- 51億円
- PER 予
- 17.07倍
- 2010年以降
- 3.61-47.07倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.35-1.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.6%
- ROE 予
- 4.84%
- ROA 予
- 3.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア仮勘定
連結
- 2025年3月31日
- 1億9339万
- 2026年3月31日 -56.38%
- 8435万
個別
- 2025年3月31日
- 1億9375万
- 2026年3月31日 -56.41%
- 8445万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/06/23 15:40
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 工具、器具及び備品 0千円 97千円 ソフトウエア仮勘定 -千円 47,969千円 - #2 売上原価明細書(連結)
- ※3.他勘定振替高は、ソフトウエア開発に係る費用をソフトウエア及びソフトウエア仮勘定に振替えたものであります。2026/06/23 15:40
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 人材育成サポート事業においては、AIが講師・採点者として、受講者一人ひとりに専属コーチのように寄り添う次世代プラットフォーム『iStudy® AI Platform』をリリースいたしました。2025年10月に先行リリースしたAI教材作成ツール『iStudy® AI Creator』との連携により、教材作成から、対話型の学習支援、記述式課題の即時添削までをAIが一貫して担います。これにより、人的リソースに依存しない「教育の完全自動化」と「学習効果の最大化」を同時に実現する、これまでにない基盤を提供いたします。2026/06/23 15:40
業績面では、前連結会計年度にあった医療関連サービスにおける機械販売や臨床検査基幹システム開発の剥落影響等があったものの、前連結会計年度に連結子会社となったNINJAPAN株式会社(以下、「NINJAPAN」という。)の売上寄与、証券業務における『WITH-X®』関連の開発案件による売上増加、教育業務における価格適正化等による既存大学向け入試業務の売上増加等により、売上高は過去最高の6,657,915千円(前年同期比 2.9%増)となりました。新サービスの販売促進費用発生等により、営業利益は606,811千円(同 17.6%増)、経常利益は659,074千円(同 14.3%増)となりました。また、のれん及び無形固定資産の減損損失計上、ソフトウエア仮勘定の除却損計上等により、親会社株主に帰属する当期純利益は139,501千円(同 47.0%減)となりました。
売上高の内訳は、次のとおりであります。