フリービット(3843)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年4月30日
- 2億6685万
- 2009年4月30日 -9.59%
- 2億4125万
- 2010年4月30日 +1.43%
- 2億4469万
- 2011年4月30日 +98.86%
- 4億8660万
- 2012年4月30日 -24.1%
- 3億6934万
- 2013年4月30日 +14.87%
- 4億2424万
- 2014年4月30日 +40.63%
- 5億9661万
- 2015年4月30日 -1.25%
- 5億8916万
- 2016年4月30日 +8.04%
- 6億3654万
- 2017年4月30日 +19.68%
- 7億6184万
- 2018年4月30日 -3.94%
- 7億3181万
- 2019年4月30日 -1.87%
- 7億1809万
- 2020年4月30日 -15.4%
- 6億752万
- 2021年4月30日 +3.59%
- 6億2936万
- 2022年4月30日 -0.38%
- 6億2695万
- 2023年4月30日 -7.14%
- 5億8222万
- 2024年4月30日 -41.4%
- 3億4119万
- 2025年4月30日 -9.45%
- 3億896万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/07/23 10:17
建物及び構築物 2~50年
賃貸資産 3~50年 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2025/07/23 10:17
前連結会計年度(自 2023年5月1日至 2024年4月30日) 当連結会計年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日) 建物及び構築物 -千円 3,591千円 工具、器具及び備品 2,023 1,385 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ① 減損損失を認識した資産グループの概要2025/07/23 10:17
② 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 会社名 金額(千円) 東京都渋谷区 アドテクノロジー事業用資産 のれん 株式会社フォーイット 21,000 東京都台東区 データセンター設備 建物及び構築物工具、器具及び備品リース資産(有形)ソフトウエア 株式会社ベッコアメ・インターネット 117,070 合計 141,123
株式会社ドリーム・トレイン・インターネットの個人向けモバイル通信サービス用資産については、回収可能性が認められないと判断したため減損損失として計上しております。その内訳は、工具、器具及び備品198千円及びソフトウエア2,853千円であります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2)識別した項目にかかる重要な会計上の見積りの内容に関する情報2025/07/23 10:17
有形固定資産は、主に各事業で利用する建物及び構築物、賃貸資産並びにリース資産です。のれん及びその他の無形固定資産は主に5Gインフラ支援事業におけるMVNO向け事業支援(MVNE)サービスで利用するソフトウエアです。
有形固定資産、のれん及びその他の無形固定資産について、減損の兆候がある場合には、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分別の将来計画に基づいて割引前将来キャッシュ・フローの総額を見積り、減損損失を認識するかどうかの判定を行っております。当連結会計年度においては、「(連結損益計算書関係)※6 減損損失」に記載のとおり、減損損失142,869千円を計上しております。