営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年10月31日
- 4億2276万
- 2018年10月31日 +139.65%
- 10億1314万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△437,616千円には、のれん償却額△443,432千円及びその他の連結調整額5,816千円が含まれております。2019/02/06 15:07
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年5月1日 至 2018年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり不動産賃貸等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△227,077千円には、のれん償却額△243,503千円及びその他の連結調整額16,426千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/06 15:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、中期事業方針『SiLK VISION 2020』において、2020年4月期に売上高500億円、営業利益50億円の達成を目標に掲げており、その前年となる当連結会計年度は、売上高480億円、営業利益27.5億円、経常利益24億円、親会社株主に帰属する当期純利益2.5億円の達成に向け、事業を推進しています。そして、当第2四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常損益、親会社株主に帰属する四半期純損益の何れも前第2四半期連結累計期間を上回る結果となりました。2019/02/06 15:07
当社グループが継続成長事業の1つと位置付けているモバイル事業においては、当社がMVNEとして提供するMVNO支援パッケージサービス「freebit MVNO Pack」が堅調に推移しました。また、エンドユーザー向けMVNO事業を行うDTIでは、割引特典施策やサービスラインアップの見直しを講じることで利益率の向上を図りました。同じくMVNOとしてエンドユーザーに格安スマートフォンサービスを提供するトーンモバイルにおいても拡販キャンペーンの実行等による収益向上に努めました。