フリービット(3843)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2009年10月31日
- 1億9628万
- 2010年10月31日
- -1億3334万
- 2011年10月31日
- 2億4930万
- 2012年10月31日 +46.95%
- 3億6636万
- 2013年10月31日 +68.13%
- 6億1594万
- 2014年10月31日 -2.62%
- 5億9982万
- 2015年10月31日 +40.87%
- 8億4499万
- 2016年10月31日 +32.33%
- 11億1821万
- 2017年10月31日 -62.19%
- 4億2276万
- 2018年10月31日 +139.65%
- 10億1314万
- 2019年10月31日 -2.64%
- 9億8636万
- 2020年10月31日 +101.68%
- 19億8932万
- 2021年10月31日 +3.24%
- 20億5373万
- 2022年10月31日 -4.45%
- 19億6233万
- 2023年10月31日 +56.53%
- 30億7166万
- 2024年10月31日 -1.52%
- 30億2489万
- 2025年10月31日 +14.51%
- 34億6369万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額1,102千円には、貸倒引当金の組替額等が含まれております。2023/12/11 10:08
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年5月1日 至 2023年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、スタートアップ投資育成事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額519千円には、貸倒引当金の組替額等が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/12/11 10:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、企業・クリエイター5G DX支援事業セグメントにおいては、アフィリエイトサービスの顧客獲得が好調に推移した結果、売上高については、9,799,019千円(前年同四半期比21.3%増)、セグメント利益については428,812千円(前年同四半期比67.8%増)となりました。2023/12/11 10:08
以上の結果、売上高は27,073,021千円(前年同四半期比19.9%増)、営業利益は3,071,664千円(前年同四半期比56.5%増)、経常利益は3,014,188千円(前年同四半期比67.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,980,899千円(前年同四半期比134.8%増)となりました。
(参考1) - #4 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- この決算期変更に伴い、当第2四半期連結累計期間における当該連結子会社の会計期間は7ヶ月となっており、決算期変更に伴う影響額は連結損益計算書を通じて調整しております。2023/12/11 10:08
なお、当該連結子会社の2023年4月1日から2023年4月30日までの売上高は1,731,430千円、営業利益は398,106千円、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は395,372千円であります。