営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年10月31日
- 5億9982万
- 2015年10月31日 +40.87%
- 8億4499万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△325,292千円には、のれん償却額△312,445千円及びその他の連結調整額△12,846千円が含まれております。2016/07/19 12:27
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年5月1日 至 平成27年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/07/19 12:27
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 生活領域においては、当社グループの誇る技術力や事業リソースを活かした新サービスの開発とこれからの世の中の趨勢を見据えた事業拡大のための投資等の準備を図りました。2016/07/19 12:27
以上の結果、売上高は13,344,285千円(前年同期比26.8%増)、営業利益は844,994千円(前年同期比40.9%増)、経常利益は591,671千円(前年同期比15.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は218,622千円(前年同期比69.6%減)となりました。なお、比較対象となる前第2四半期連結累計期間には、特別利益として持分変動利益79,171千円及び投資有価証券売却益103,156千円が計上されていることに加え繰延税金資産の計上に伴う法人税等調整額△394,311千円が含まれていることにより、親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比の減少割合が大きく見えております。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。