フリービット(3843)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年1月31日
- 1億577万
- 2011年1月31日
- -1億7963万
- 2012年1月31日
- 4億6852万
- 2013年1月31日 +22.61%
- 5億7446万
- 2014年1月31日 +58.16%
- 9億856万
- 2015年1月31日 -7.91%
- 8億3667万
- 2016年1月31日 +51.78%
- 12億6988万
- 2017年1月31日 +9.05%
- 13億8486万
- 2018年1月31日 -30.22%
- 9億6635万
- 2019年1月31日 +68.54%
- 16億2874万
- 2020年1月31日 -26.44%
- 11億9812万
- 2021年1月31日 +167.31%
- 32億268万
- 2022年1月31日 -3.19%
- 31億67万
- 2023年1月31日 +2.17%
- 31億6782万
- 2024年1月31日 +47.43%
- 46億7021万
- 2025年1月31日 +0.43%
- 46億9029万
- 2026年1月31日 +8.97%
- 51億1092万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額1,799千円には、貸倒引当金の組替額等が含まれております。2024/03/11 10:12
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年5月1日 至 2024年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、スタートアップ投資育成事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,205千円には、貸倒引当金の組替額等が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/03/11 10:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、企業・クリエイター5G DX支援事業セグメントにおいては、アフィリエイトサービスの顧客獲得が好調に推移した結果、売上高については、14,654,507千円(前年同四半期比18.0%増)、セグメント利益については767,341千円(前年同四半期比59.3%増)となりました。2024/03/11 10:12
以上の結果、売上高は39,992,151千円(前年同四半期比16.9%増)、営業利益は4,670,213千円(前年同四半期比47.4%増)、経常利益は4,592,324千円(前年同四半期比54.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,868,803千円(前年同四半期比73.2%増)となりました。
(参考1) - #4 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- この決算期変更に伴い、当第3四半期連結累計期間における当該連結子会社の会計期間は10ヶ月となっており、決算期変更に伴う影響額は連結損益計算書を通じて調整しております。2024/03/11 10:12
なお、当該連結子会社の2023年4月1日から2023年4月30日までの売上高は1,731,430千円、営業利益は398,106千円、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は395,372千円であります。