3843 フリービット

3843
2026/03/27
時価
349億円
PER 予
9.31倍
2010年以降
赤字-234.49倍
(2010-2025年)
PBR
3.68倍
2010年以降
1.13-9.15倍
(2010-2025年)
配当 予
2.75%
ROE 予
39.48%
ROA 予
9.06%
資料
Link
CSV,JSON

フリービット(3843)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年4月30日
8億5394万
2009年4月30日 +84.49%
15億7542万
2010年4月30日 -74.13%
4億762万
2011年4月30日 -61.77%
1億5582万
2012年4月30日 +433.33%
8億3103万
2013年4月30日 +12.61%
9億3586万
2014年4月30日 +41.13%
13億2079万
2015年4月30日 -5.77%
12億4456万
2016年4月30日 +52.89%
19億279万
2017年4月30日 -30.56%
13億2133万
2018年4月30日 +40.11%
18億5137万
2019年4月30日 +61.05%
29億8164万
2020年4月30日 -13.21%
25億8780万
2021年4月30日 +31.51%
34億333万
2022年4月30日 -7%
31億6521万
2023年4月30日 +26.61%
40億755万
2024年4月30日 +46.92%
58億8770万
2025年4月30日 -0.07%
58億8378万

個別

2008年4月30日
3億1473万
2009年4月30日 +163.06%
8億2795万
2010年4月30日 -68.45%
2億6121万
2011年4月30日 +117.98%
5億6937万
2012年4月30日 -62.23%
2億1503万
2013年4月30日 +28.44%
2億7618万
2014年4月30日 -27.54%
2億12万
2015年4月30日 +102.18%
4億459万
2016年4月30日
-8086万
2017年4月30日
2565万
2018年4月30日 +593.71%
1億7798万
2019年4月30日 -92.14%
1398万
2020年4月30日 +979.71%
1億5104万
2021年4月30日 +13.07%
1億7077万
2022年4月30日 +231.07%
5億6539万
2023年4月30日 -4.31%
5億4105万
2024年4月30日 +51.26%
8億1837万
2025年4月30日 -7.99%
7億5299万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△30,864千円は、未実現利益の調整に係る金額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額及び減価償却費には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。
2025/07/23 10:17
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、スタートアップ投資育成事業
を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△581千円には、セグメント間取引の消去等が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額20,000,092千円には、現金及び預金20,677,536千円及びその他の連結調整額△677,444千円が含まれております。
(3)減価償却費の調整額△9,069千円は、未実現利益の調整に係る金額であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△13,079千円は、未実現利益の調整に係る金額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額及び減価償却費には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。2025/07/23 10:17
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と一致しております。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部利益又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2025/07/23 10:17
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
また、ギガプライズにつきましては、集合住宅向けインターネット接続関連サービスにおける今後のさらなる成長と当社グループ全体の企業価値の最大化を目指す上で、当社の経営資源をギガプライズに柔軟に投入し、その競争優位性向上のための抜本的施策を講じる必要があると考え、ギガプライズの議決権の全てを取得するにいたりました。
当社グループは、成長戦略の一環として上記のような取り組みを行うことで、通信サービスにとどまらない、「通信生まれのweb3実装企業」へとカテゴリーチェンジを行うとともに、中期経営計画『SiLK VISION 2027』の最終年度である2027年4月期の連結業績においては、売上高630億円~700億円、営業利益80億円を目標とし、当社グループ全体で総力をあげて事業領域の拡大と中期経営計画の達成を推し進めてまいります。
(3)経営環境
2025/07/23 10:17
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、企業・クリエイター5G DX支援事業においては、アフェリエイトを中心とした海外事業等の業績が堅調に推移した一方、「StandAlone」の多面展開及びEC事業の先行投資による費用増加等の結果、売上高は20,699,423千円(前連結会計年度比7.4%増)、セグメント利益は954,448千円(前連結会計年度比14.0%減)となりました。
以上の結果、売上高は55,073,206千円、営業利益は5,883,783千円、経常利益は5,230,578千円、親会社株主に帰属する当期純利益は2,748,537千円となりました。
なお、前連結会計年度より、連結子会社であるギガプライズ及びその子会社は決算日を3月31日から4月30日に変更しており、前連結会計年度は決算期変更の経過期間であったことから、対前連結会計年度比増減率は記載しておりません。
2025/07/23 10:17
#6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
用途連結損益計算書における金額
売上高売上原価営業利益その他損益
複合施設319,351311,4887,862-
(注)売上高及び売上原価は、賃貸収益とこれに対応する費用(減価償却費、修繕費、保険料、租税公課等)であります。
2025/07/23 10:17

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