営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年1月31日
- 9億6635万
- 2019年1月31日 +68.54%
- 16億2874万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△564,640千円には、のれん償却額△579,960千円及びその他の連結調整額15,320千円が含まれております。2019/03/11 10:16
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△364,105千円には、のれん償却額△383,463千円及びその他の連結調整額19,357千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/03/11 10:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、中期事業方針『SiLK VISION 2020』において、2020年4月期に連結売上高500億円、連結営業利益50億円の達成を目標に掲げ、その前年となる当連結会計年度は、売上高480億円、営業利益27.5億円、経常利益24億円、親会社株主に帰属する当期純利益2.5億円の達成に向け、事業を推進しています。そして、当第3四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益の何れも前第3四半期連結累計期間を上回ったことに加え、親会社株主に帰属する四半期純損失についても大きく改善しました。2019/03/11 10:16
当社グループが継続成長事業の1つと位置付けているモバイル事業においては、当社がMVNEとして提供するMVNO支援パッケージサービス「freebit MVNO Pack」が堅調に推移しました。また、エンドユーザー向けMVNO事業を行うDTIでは、販促キャンペーンを講じることでユーザー数の拡大を促進しました。同じくMVNOとしてエンドユーザーに格安スマートフォンサービスを提供するトーンモバイルにおいては、自社ユーザー層に合わせた独自サービスの拡充や拡販キャンペーンを実施し、更なるユーザー数拡大に尽力したことに加え、当社とともに次期新端末「TONE e19」の開発にも取り組みました。