営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年1月31日
- 12億6988万
- 2017年1月31日 +9.05%
- 13億8486万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△453,151千円には、のれん償却額△464,327千円及びその他の連結調整額11,175千円が含まれております。2017/03/13 10:01
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年5月1日 至 平成29年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△500,043千円には、のれん償却額△512,230千円及びその他の連結調整額12,187千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/03/13 10:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 新分野への進出を視野に入れている「生活革命」領域においては、“Health Tech(ヘルステック)”における中長期的な事業拡大を目的に、株式会社EPARKヘルスケア(現 株式会社フリービットEPARKヘルスケア)を連結子会社化し、当社グループの有する技術力や事業リソースを有効的に活用することで事業拡大が見込める薬局向けソリューションサービスの提供を開始しました。2017/03/13 10:01
以上の結果、売上高は27,180,239千円(前年同期比33.1%増)、営業利益は1,384,866千円(前年同期比9.1%増)、経常利益は1,073,402千円(前年同期比18.6%増)となりました。なお、親会社株主に帰属する四半期純利益については、法人税等調整額増加等の影響により252,355千円(前年同期比26.0%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。